たわごと

若手証券マンの話

愛用しているもの

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こんばんは。

久しぶりの更新です。

今週のお題が愛用しているもの

ということで久しぶりに書くには丁度良い話題ですね

 

さて、愛用しているものですか・・・

ん〜

 

皆さんどうですか?

自分は普段これを愛用している!

なんて意識してものを使っているものってあります?

 

 

大事なものならいくらでもあるとは思います。

今このエントリを書いてるパソコンでもなんでも、無くしたら困るというものは結構多いけど、

何気なく使っているものが多すぎて愛用しているとまでなるとなかなかそういうものがない。

 

ところで

愛用しているという言葉の愛用ってどういう基準なんでしょうね?

長い間使い続けていれば愛用しているということになるのかな?

 

そういう意味だったら、

高校の時からペンケースはずっと同じをものを使ってます。

値段が300百円で緑色の、安物だけどシンプルで丈夫なペンケースです。

長く使っているので愛着はあるんだけど、

これといって他に良いと思ったペンケースがあるわけでもなし、何年も使っているのに意外と丈夫で壊れないということでただ使い続けているという具合ですね。

 

でもこれは愛用しているというほどのものでもない気がする。

愛用しているというと、もっとエピソードとして人に話せるくらいに思い出なんかが詰まったものを言うべきなんだと思う。

 

ただそこまでのものとなるとそうそう簡単には人は持っていない気がする。

そこまで思い出があるほどのものとなると人からもらった物がそういうものになりやすいのかもしれない。

 

 

 

人からもらったというもの言えば

高校卒業の時に顧問の先生からキーホルダーをもらいました。

当時使っていたユニフォームをキーホルダーで再現したもので裏に高校名と名前が

彫られているものです。

 

大学でもプレゼントというべきものはもらったけど

高校生活のほとんどを部活に費やしていたし、

卒業式の日に色々と部活動の記憶を思い出しながら喋ってた時に

もらったから他のものよりも思い入れはあります。

 

顧問の先生は二人居てその先生は副顧問みたいな立場で年齢が近くて、

仲が良かったのでもらった時は嬉しかった記憶があります。

今も部屋にしまってあります。久しぶりに思い出しました。

後で引っ張り出そう。

 

 

 

プレゼントのほかに愛着を持てるようなものというと、

他にはお金を貯めて買ったものでしょうか?

今使っている財布は去年にちょっとばかりお金をためて買った革財布で

4万円くらいのものです。金額でいえばもっと高いものを使っている人はいるけど、ネットで見かけてから実際にお店に立ち寄った時に欲しいと強烈に思ったものでした。

バイトはあまり入ってないので、3ヶ月くらい後にまたお店によって買いました。

苦労というほどのものでもないけど欲しいもののために多少なりともお金を貯めようと思ったという部分では愛着があります。

 

 

愛用しているものというとその基準は人によって違うとは思います。

だからこれといったものはないかもしれないけど、

実は長い間続けていたり、それを手にいれた時にはちょっとしたエピソードがあったかもしれません。

 

普段何気なく使っている物にもどういう経緯でそれを買った、あるいはもらったのか

どうしてまだ使い続けているのか、どんな思いで使っているのか、使いながら何か感じることはないか

ちょっと考えてみると何か気づくことがあるかも。

 

ほかにも思い出のあるものがありそうか気になってきました。 

今は部屋で書いてるので、とりあえず部屋のなかに思い入れのあるものがないか見渡してみる。

 

・・・掃除しよ笑

 

 

 

 

 

 

 

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